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取手市の岩沢酒店よちよちブログ。

茨城県は利根川流れる取手市にある小さな酒屋です。

フォルジュとヒロ。

おこんばんは、ヒロです。

世には親子や兄弟で揃って有名な方々も数多くいるものです。

才というのは血で分かち合うものなのか、それとも努力の賜物か。

凡人の私には計りかねますが。
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今日ご紹介するのはこちら「イル・ラ・フォルジュ・メルロー」

ワイン好きなら知るひとぞ知る南フランスのマス兄弟。

兄のジャン・クロード・マス、弟のミッシェル・マス。

弟が醸造し、兄がブレンド、プロデュース。

自社畑と契約農家のメルロー種を徹底的に厳選し

コストパフォーマンス、味、ブランド力を妥協せずに追及したこだわりの一品。

芳醇でフルーティーな舌触り、マイルドな渋みがお食事のお供に最適。

以前チリワインをご紹介しましたが、あちらに引けをとらぬコストパフォーマンス。

お求めやすい価格で本格的な味が楽しめますよー。

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余市とヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

凍えるこの季節、さらに寒いところから熱い魂で届けられるのがこちら。
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「シングルモルト 余市 12年 700ml」

北海道は余市町の、余市蒸留所。

ニッカウイスキーの発祥の地であるそこは

ガス燃料を用いた機械化された蒸留が一般的なこの近代において

頑なに石炭直火蒸留を続けるこだわりの蒸留所。

最初は熱く、あとはトロトロに

職人の手によりウイスキーの蒸留に最適な火加減を調整され、仕上げられるウイスキー。

濃厚な香り、厚みがあり旨みの行き届いたパワフルな味。

職人さんが顔真っ黒にして仕上げてくれたこの重厚なウイスキー

腰をすえてじっくり楽しみたいものです。

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ネリカナとヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

なんだかんだ。

あーだこーだ。

ではなく、今日は
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「黒糖焼酎 ネリヤカナヤ 25度 720ml」のご紹介です。

珍しい名前だな、とお思いでしょうか。

沖縄を連想されるかもしれませんが、

微妙に違いまして、奄美大島のお酒でございます。

奄美大島は九州と沖縄の中間に位置する島でありますが、

沖縄の文化を色濃く受け継ぎつつも九州に分類される島です。


以前サトウキビ畑のくだりでもご紹介しましたな。

地元の名水、湯湾岳の伏流水を仕込み水に。

地元の特産、黒糖を通常の2割増しでふんだんに使用。

丁寧な3段仕込みにて

風味豊かに作りあげられてます。

香り高く、旨みのいきとどいたまろやかな味わい。


女性杜氏として名高い渡悦美(わたりえみ)氏の手によるものであり、

その際立ったまろやかさも納得。

女性にもおすすめであります。

ラベルの白い紙はサトウキビの絞りカスを精製して作られており

外から中身まで純奄美産のニクイやつ。

それが「ネリヤカナヤ」であります。

ちなみにその意味は、

奄美の方言で海の彼方のどこかにあると信じられていた楽園のことだそうです。

案外ジパング(ようするに本島)のことだったりして・・・。

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シシリーとヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

アルキメデス等、数多くの偉人を輩出。

シルヴェスター・スターローンやフランク・シナトラのルーツ。

雄大なエトナ火山をのぞむ。

と、いえば・・・?

イタリア領最大の島にして5つある自治区のひとつーシチリア島。

英語名はシシリー島。

そんなわけで今日ご紹介するのはこちら。

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「エトナ シシリーレモンジュース&エトナ シシリーライムジュース 600ml」

現地で採れた良質の大玉レモン&ライムを大胆に採汁、純粋な100%ジュース。

甘みは一切なく、かなりすっぱいのでそのまま飲む用というよりはカクテル等に合わせるのが最適です。

リキュール等甘いお酒と自己流で合わせるだけで素敵なカクテルになります。

遥かなる地中海の恵みに思いを馳せながら、是非お試しあれ。


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ヒロそしてヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

と、毎度の出だしではじまる当ブログですが。

ここは岩沢信さんが書いてたのでは?ヒロって誰ぞ?と、今だに思ってる方ももしかしたらいらっしゃるかもしれません。

もう私がブログに参加しはじめて大分たちますし、というかここ最近むしろ私がメインになっちょりますが

今更ではありますがヒロとはなんぞ?というお話をしましょう。

わたくし、ヒロはですねぇ・・・。

1975年10月8日生まれ。3歳のころに小学生の教習課程を修了し、7歳のときに渡米。ハーバード大学に飛び級で合格、その後12歳で日本にもどり東大医学部の準教授に

大ウソはさておいてですねぇ・・・。

母が「まんま」というバーを数年前まで経営してまして、私はそこのせがれでありました。信さんはそこのスタッフでしたので、そんなつながりから私が当店にやってきたのです。

8年ほど前の話になりますかねぇ。

いまでは二人三脚で日々がんばってます。

え、私個人の話・・・?

そうですねぇ、今では見るかげもありませんが、昔はマッチョのヒロくんと学校では有名だったものです。

ケンカなんか今でも昔でもやったことはありませんが、当時空手もやっていたので、腕力的なことに関しては周囲に一目おかれてましたなぁ。

今ではホント、見る影もないですが・・・(ため息)。

今ではお恥ずかしながらテレビゲームなんぞが趣味であり、

某オンライン対戦ゲームでは世界ランク15位にいたりして、けっこうゲーム内じゃ他のユーザーに恐れられてたりします。

現実の私は虫すら殺せないような男なのにねぇ・・・(ため息)。

はぁ・・・。

なんか凹んできたのでこのへんにしましょう。

信さんウィズヒロの当店ならびに当ブログ

今年が勝負です!という意気込みの元がんばっちょります。

・・・毎年言ってるんですけどね(爆)。

いやいや、でも今年こそは!

飽きない

空きない

そんな商いをしていきたいと思います。

・・・信さんの受け売りですけど。

では、また次回ノシ

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両関とヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

一口に「酒」と言いますと

正しい日本語としては、基本的には日本酒のことを指します。

「日本」酒なんてわれ等が国家の名前が大々的にはいったこのお酒。

その名のとおり製法も風味も日本独自のものであります。

海外でも「SAKE」で通ってるくらい、日本を代表するお酒なのでありますなぁ。

そんなわけで今日ご紹介するのはこちら。
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「両関 朱紋辛口 1800ml」

100年以上の歴史をもつ、秋田県の両関酒造さん。

創設者伊藤仁右衛門の子孫様が歴代社長を務めている由緒正しき酒蔵です。

その社名をそのまま冠した両関シリーズの一つ。

お求めやすい普通酒でありながら、その香りは純米酒と比べても遜色ないぐらい。

メリハリのきいた、スパっとキレのいい喉越しで、お手軽に本格的な味が楽しめます。

まさに日本酒界のチリワインやでぇ~。

・・・ゴホン。

時に、ジャパニーズSAKEは、昨今海外で広まりつつあるのに比べ、肝心の国内では年々消費が減少傾向にあるようです。

ビールもワインも焼酎も確かに美味しいですが、「お米大国」の真骨頂である日本酒、この機会に見つめ直してはいかがかな?


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クラウンとヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

雪が降るといいつつ雨が降り、むしろ先の大雪で道路際にまだ残っていた雪が溶けてくれた今日この頃。

降雪のピークは2月中旬だそうで、まだまだ気はぬけませんが。

それはそれとして、はてさて。

今日は「クラウンローヤル」のご紹介です。

トヨタを代表する車種であり、量販車としては最上クラスのモデルとして君臨しており、
またその信頼のおける耐久性の高さからタクシー、ハイヤー、教習車などにも使わ・・




なんでやねん(>_<)



そうでなくて、カナディアンウイスキー「クラウンローヤル」のご紹介です。
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カナディアンウイスキーらしく控えめな香り、すっきりとした風味。

主張しすぎない個性から、カナディアンウイスキーはカクテル等に合わせるのが最適といわれてますが

こちら「クラウンローヤル」はピンで頂いても、さっぱりした中にまろやかなコクと
しっかりした飲み応えがあり、十分楽しめます。

水割りでも。炭酸をあわせてハイボールにも。

余談ですが、「クラウンローヤル」というその何だか上品な名前。

元々はイギリスの国王様がはじめてカナダにやってきたときに贈呈品とするために造られたんだそうな。

最初はそんなプレミアムウィスキーだったのですが

市場の大きな声に後押しされ一般販売されるようになり、今では世界中で愛飲されてます。


高級感の漂う王冠を象ったというボトルの風格がお見事でありますが

お値段はお手ごろ。

庶民的な王様なのでございます。

あなたもご自宅で王の楽しみを享受されるのはいかがかな?


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10kmマラソン。

やったぜ!!
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毎度毎度の岩沢酒店、

いわさわしんでございます。


みなさま。

あらためまして、

新年あけましてごめでとうございます<(_ _)>


・・ん?

もう22日ですよ。

もう1月終わっちゃうじゃん!!

早えー早えー日々が早えー早えー。


今年もあと344日ですよ。

さあ今年の目標にむかってまっしぐら!!


27日(日)は

取手新春マラソン大会があります。

私、10kmコースで走ります。

消防団のかっこうで・・。

見かけたら、罵声いや声援お願いします。

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ウルトラとヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

以前来福さんの酒粕をご紹介しましたが

今回は酒粕というものをもうちょっと掘り下げてみてみたいと思います。

以前お伝えしたとおり、酒粕というものは、日本酒を造る際、お米が発酵したもろみを搾る際に残る固形物のことでございます。

白い見た目どおり、元々お米なのでございます。

清酒造りはもちろん古来より行われてきましたが、その副産物である酒粕も当時の人たちはその有用性にすでに気づいていたようです。

柏汁や甘酒といった食品として頂くのはもちろん定番ですが、

その他にも塗り薬や、板粕を患部にはりつけるいわゆる「湿布」として、薬効効果も重宝されていたようです。

栄養素を多く含み、高血圧や糖尿病に対して市販の薬と同等の効果があると言われていますし

シミやソバカスを薄くする成分も含まれており、化粧品の成分としてもよく使われることから

現代においても十分な効能が期待できるといえましょう。

食べてよし、塗ってよしと外から内から身体をキレイにしてくれる万能なやつ。

それが酒粕なのです。

残念ながら近年では清酒の生産量が減少傾向にあり、また製造工程の変化から酒粕の流通も減り続けているようです。

生産者のご都合でありますし、仕方のないことではありますが

我々消費者が今一度見直すことで酒粕というウルトラ食品があるこの文化を大事にしていきたいものです。

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テロワールとヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

今日ご紹介するのはこちら。
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「チリワイン バルディビエソ シャルドネ」

お求めやすく、それいて美味しい。世界的に大評判のチリのワインでございます。

北部、南部、西部、東部。細長いチリの国土のなかの産地は場所によって気候も大きく違うため、産地によっておなじチリワインでも様々ですが

こちらはセントラル・ヴァレーという文字通りチリの中心部の産地。

まさにチリワインのなかのチリワイン(ちょっと強引)。

チリワインの美味しさの土台となっている良質のブドウ(当ワインではシャルドネ種)をふんだんに使い、8割をステンレスタンク、残り2割をオーク樫樽で熟成させ仕上げてます。

清涼感のあるすっきりとした酸味、辛口でありつつもまろやかな舌触り。良質なテロワール。

そしてもちろんお手ごろなお値段。

最高のコストパフォーマンスを求めていらっしゃるならオススメですぞー。

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芋花とヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

今日ご紹介するのはこちら。
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「全量芋焼酎 赤芋の花&さつま芋の花 25度 720ml」

全量芋焼酎とは?

一般的に焼酎造りに使われる麹は米麹でございます。蒸した米に麹菌をかけ、麹とするのでありますが・・・。

この赤芋の花&さつま芋の花に使われる麹は芋麹。ブロック状に切り分けた芋に麹菌を繁殖させ、麹としています。

原料から麹まで芋なのですから全量芋・・・というわけですな。

まさにオイモ尽くし。

濃厚でいてしつこくない芋の甘みが舌と香りで楽しめます。

余談ですが、さつま芋の花、というのは実際咲くそうです。

短日性という、日照時間に左右される特性が日本の気候とそぐわないため、あまり咲くことはないようですが、アサガオに似た可愛らしい花だとか。

ふむむ、一度拝見したいですのー。

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初蒸留とヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

毎年、気も新たにする新年のはじまり。

昨年までの色々をいったんリセットし、新たに出発・・・。

と、いう気持ちはありつつも半月もすればお正月気分もぬけ、何だか毎年あまり変わらない一年がはじまるのが常でありますが。

さらに気持ちを引き立ててくれる新年限定のお酒がこちら。
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「初蒸留 蔵出し原酒 龍泉44度&久米島43度 1800ml」

以前もご紹介したことがあると思いますが

本当に本当のそのままの原酒。濾過や処理等もほどこしてないので、沈殿物で白くなりかなり濁った色をしています。

が、お酒の品質には全く影響はないのでご安心をば。

原酒というのは本来、その蔵の杜氏が「今年の出来はどうだろう」と味見するだけで、そのまま出荷されることはまずありません。

度数も43~44度と高め。

しかしその杜氏のみが味わえる味もまた一般消費者の長年の興味であり

その消費者のリクエストに答えて出荷されるようになったのがこちらのシリーズというわけですな。

香りは若干控えめながら、濃厚なコクが楽しめます。

特徴的なのは、その味が日々変化していくこと。

置いておくことで「成長」していくのですな。

生まれたばかりの赤ん坊なのだから当然といえば当然かもしれません。

日々成長を楽しみつつちびちびやるのが一興といえましょう・・・。

是非お試しあれ。

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熱燗とヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

迎春、などともいいますがまだまだ立派な冬でして。

寒い日が続きます。

こんな寒い日、みなさまお酒はどのように楽しまれてるでしょうか。

温めて?常温?それとも冷やして?

まぁもちろんお酒の酒類にもよりますよね。ビール温めて飲む人はいませんし。

・・・と言いたいところですが。

極寒の地ロシアの一部の地方ではビールも温めて飲む習慣があるそうです。

なんせ-50度とか当たり前の地方らしいので、日本からでは想像もできません。

お酒の飲み方も人に寄ったり国に寄ったりと様々で面白いものです。

その地方では喉によくとても風邪に効くと伝えられてるそうです。みなさまも「熱燗ビール」試してみてはいかが?

・・・え、お前がやれって?

私はお酒だけでなくコーヒーやお茶でも冷蔵専門でして、ゴホッゴホゥッ。

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シャンパンとヒロ。

おこんちわ、ヒロです。

いきなりですが・・・


萌えーーーーーーーーー!

ではなくて。
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シャンパン「モエ・エ・シャンドン 12度 750ml」のご紹介です。

シャンパンの王様といえばもちろん、「ドンペリ」の異名で大変有名なドンペリニオンでございますが、そのドンペリニオンを作る、フランスのシャンパーニュ地方きっての名門メーカーがモエ・エ・シャンドン。

そしてこちらはその社名をそのまま冠した一品というわけでございます。

ドンペリよりはるかにお求め安く、一般的にシャンパンといえばコレ、といっても過言ではございません。

F1の表彰台で入賞選手がシャンパンシャワーをやる際に使われるのもこのモエ・エ・シャンドンでございます。

やや辛口ながら飲みやすい後味とシャンパン特有の爽快な喉越しはクセになりそうです。

あなたもご自宅でご家族とシャンパンシャワーはいかが?(やらないって)

・・・余談でありますが、モエ・エ・シャンドンとヘネシー、それにバックのルイ・ヴィトンの3社はおなじグループであります。

うーん、なんというゴージャズな組み合わせ。さしずめフランスの叶姉妹とでもいいましょうか(大分違う)。


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年始とヒロ。

おこんにちわ、ヒロです。

忘年会の次は当然新年会。

会、と言わずとも新年のお祝いなどもありますし

師走とは比べるべくもありませんが、それなりに当業界(?)は活発なようです。

今年はいわゆる「安部相場」とやらで経済が活性化され、活発が続けばよいのですが・・・。

「安部相場」は現状ではあくまで期待値ですし、今後の安部さんの手腕にかかってるのですが。

がんばって頂きたいものです。

みなさん年末に引き続きお酒を飲む機会が多そうですが

月並みですが飲んでも飲まれるな、という気持ちをもって

楽しくお酒を頂きたいですね。

そのためのお手伝いをさせて頂くのも当店でございますよー。

お店でお待ちしております。デュフフ。




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新年とヒロ。

あけましておめでとうございます。

ヒロでございます。

いやぁ正月三が日、骨休めになりましたが、あっという間でございました。

大晦日に家に帰り晩御飯を頂き、部屋に戻り缶チューハイを開けようとしたらもう4日の朝でした、みたいな(言いすぎ)。

それはともかく、今年もみなさまはりきっていきまっしょい。

金をはさんで土日にはいりましたし、まだ休みの方も多そうですな。

しかしどなたにとっても2013年という年は始まったわけでして。

あの世紀末からすでに14年。

ノストラダムスの予言も外れましたし、ケンシロウも現れませんでしたし、スカイネットなるAIシステムが自我をもって人間とターミネーターの戦争がはじまることもありませんでした。

それからはや14年・・・。

1年もあっという間なら、10年もあっという間ですが

光陰矢の如しとはいいましても、1日1日実りある日々を過ごしていきたいものです。

みなさま、実りある2013年を!

ちなみに先月から実践しておりますが、今年は当ブログ躍進の年を目指しちょります。

マメに更新していきますよー。

是非お楽しみあれ。

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